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たかみな、アフレコレポート

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韓国ドラマ「ハッピーエンディング」は、あのAKB48の育ての親でもある作家・秋元康の小説「象の背中」が原作!2007 年に役所広司主演、妻役を今井美樹で映画化され、そしてアニメ化もされ、大きな話題となった作品で、2012年4月に韓国でドラマ化され放送された!DVDも7月24日からリリースされる予定で、その日本語吹き替えにAKB48高橋みなみが参加、収録当日高橋の語った意気込みを紹介!ドラマの予告動画はYouTubeで視聴できる。



「象の背中」の韓国ドラマ化は、原作を読んだイ・ジャンスプロデューサーが熱望し実現。「終活」という重いテーマを扱いながらも、テンポよく、明るく笑えるユーモアが随所に散りばめられた本作。夫の想い、妻の想い、そして家族の想い、それぞれの立場から笑って、泣けて、共感できるハートフル・ラブストーリーに仕上がっている。こちらでドラマの詳しい紹介をしている。⇒秋元康原作「象の背中」が韓ドラ化!チェ・ミンス主演「ハッピーエンディング」DVD7月リリース!







DVD リリースに伴いAKB48 のメンバーである高橋みなみが、メンバーとしても、自身としても、韓国ドラマのアフレコに初挑戦ということで、都内スタジオでアフレコ取材が行われた。アフレコ作業を一部再現し、取材陣に初披露。アフレコ初挑戦の意気込みを語ってくれたので、レポートで紹介しよう。



Q 韓国ドラマのアフレコに初挑戦しましたが、ご自身で「吹替えをしたい」と切望したとお聞きしましたが?

A スタッフがこの作品のアフレコ会議をしている時、たまたま通りかかり、「私がやりたいです」と直談判しましたら、幸運にも願いが叶いました。



Q 実際、アフレコ作業をしての感想を教えてください。

A 台詞を合わせるなど、想像以上に難しかったです。



Q 今回演じたナヨン(ソ・イヒョン)の役柄を教えてください。

A 主人公ドゥスの初恋の人の娘で、彼の部下でもある29 歳の女性です。



Q そんなナヨンと自分の共通点があったら教えてください。

A 気が強い所でしょうか?これと決めたら引かないような所。ナヨンほどではないですが、自分と似ていると思います。



Q 韓国ドラマを見たことがないファンの方も、高橋さんが吹替えを担当したことによって、韓国ドラマを見る機会になると思いますが?

A 韓国ドラマに深く関わるのは自分も初めてでした。自分をきっかけに同世代の方や、女性はもちろん男性にもこの作品を見て頂いて、いっしょに涙を流しても頂たいです。



Q 原作者の秋元康さんから、アドバイスはありましたか?

A 「すごく難しいんです」と伝えたら、「そうだろう?」って励まされました。



Q 今後アフレコをするチャンスがあるとしたら、どのような役柄に挑戦したいです

か?

A 今回演じたナヨンは29 歳の女性ですが、今度は主婦役で夫婦の修羅場を

演じてみたいです(笑)


参照
http://navicon.jp/news/18792/
たかみなすごいな~リボン のデコメ絵文字